「おもしろい」という視点
- 梨弥 白土
- 2017年1月8日
- 読了時間: 2分
昨日の記事についてFBで
「心を打たれました」というお言葉をいただいたんですが・・・・
本当にその一言がありがたい!!!!!
ホントーーーーーーーにありがたいです!
やっぱり人ってどんな人だって
褒められたら嬉しいし、けなされたら悲しい。
面白いと言われたら嬉しいし、つまらないと言われたら悲しい。
そういうものだと思うんですよね。

私はデザインのことをやっているけど
ビジュアル面のことだけやればいいってものじゃないと思っています。
子育てをして、子どもの幸せを願って、もっと大きい意味での幸せについて考えたら
自分をおろそかにしないこと、関わる人をおろそかにしないこと、
大きな視点をもって仕事も日常も取り組むことを考えずにはいられません。
私は基本的に抜けているところもたくさんあるんですね(汗)
だから「完璧」という概念ではできないこともあります。
凹んでる部分もあれば凸の部分もあります。
私もそうだけど
いろんな人もそう。
お客様だってそう。
それがおもしろい。
バツと思われがちな素質もバツじゃなくて「おもしろい」という視点で見れば
「おもしろい」ものが生まれるって感覚的に信じています。
ダメな所を放棄するわけではないけれど
でもそこを知った上でできることもある。
いいところはもっと魅力的に見せる方法もある。
ただの簡易的なロゴ、ただの簡易的な名刺を作るだけだと
そこまではできないんですよね・・・、残念ながら。
この考え方が私の中で定着しつつありまして、
どういう風に私のプランを提示したらお客様にとってわかりやすいのかなー
winwinになれるかなぁと考えている最中です。
Riya
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